人気blogランキング サッカーブログ ブログランキングネット
Google

2005年05月26日

04−05 決勝 結果 リヴァプール 優勝

前半ミランが3得点もリヴァプールはハマンを投入し流れを変え
後半13分までに3得点し同点に追いつく
3−3のまま延長戦に入り結局両チームともに無得点
PK戦へ突入する。

リヴァプールのFKは小細工ばかりだったのが唯一の不満!?
リヴァプールFC
△┏━━━━━━━━━┳━━━━━━━━━┓△Hミラン・バロシュ:FW: 
△┃□□□□□■■■■E■■■■□□□□□┃△Jキューウェル:左ウイング:
△┃□□□A□■■■■┃■■■■□□□□□┃△
△┣━━┓□□■■■■┃■■■■□□┏━━┫△Iジェラード:センターハーフ:
△┃□□┃□□■■■■┃■■■■□J┃□□┃△Gシャビ・アロンソ:DMF:
┏┫□□C□□■■■■┃■■■■□□┃□□┣┓Fルイス・ガルシア:RMF:
┃@□□┃□□■■G■┃I■■■□□┃H□┃┃Eリーセ:LMF:
┗┫□□D□□■■■■┃■■■■□□┃□□┣┛
▽┃□□┃□□■■■■┃■■■■□□┃□□┃▽Dキャラガー:CDF:
▽┣━━┛□□■■■■┃■■■■□□┗━━┫▽Cヒーピア:CDF:
▽┃□□□B□■■■■┃■■F■□□□□□┃▽Bフィナン:RDF:
▽┃□□□□□■■■■┃■■■■□□□□□┃▽Aトラオレ:LDF:
▽┗━━━━━━━━━┻━━━━━━━━━┛▽@デュデク:GK:

ACミラン
△┏━━━━━━━━━┳━━━━━━━━━┓△Jシェフチェンコ:FW:
△┃□□□□□■■■■┃■■■■□□□□□┃△Hクレスポ:FW:
△┃□□□A□■■■■┃■■■■□□□□□┃△
△┣━━┓□□■■■■┃E■■■□□┏━━┫△Iカカ:OMF:
△┃□□┃□□■■■■┃■■■■□□H□□┃△Gピルロ:センターハーフ:
┏┫□□C□□■■G■┃■■■■□□┃□□┣┓Fガットゥーゾ:RMF:
┃@□□┃□□■■■■┃■■I■□□┃□□┃┃Eセードルフ:センターハーフ:
┗┫□□D□□■■■■┃■■■■□□┃□□┣┛
▽┃□□┃□□■■■■┃■■■■□□J□□┃▽Dネスタ:CDF:
▽┣━━┛□□■■■■F■■■■□□┗━━┫▽Cスタム:CDF:
▽┃□□□□□■■■■┃■■■■□□□□□┃▽Bカフー:RDF:
▽┃□□□□B■■■■┃■■■■□□□□□┃▽Aマルディーニ:LDF:
▽┗━━━━━━━━━┻━━━━━━━━━┛▽@ジダ:GK:
以上が先発メンバー

前半1分〜 ピルロ⇒マルディーニ   ミラン1−0
 Pエリア右サイドからピルロのFKをマルディーニが右足でボレーを叩きつけてゴール
 やはり基本に忠実に浮き球を叩きつけると良い結果に結びつきますね^^
 それにしてもミスキックではないでしょうか?ちょっとインに掛かりすぎてますよねw
 弾道も低かったしwもっと高い弾道でGK前に速いボールを入れたかったと思います。
前半39分〜 セードルフ⇒ピルロ⇒カカ⇒シェフチェンコ⇒クレスポ  ミラン2−0
 高い位置でマイボールにしたミランのセードルフはピルロへパス
 ピルロはカカへパスを送る この時点で3vs3の状況
 最前線のクレスポはパスを受ける為に動き、同時にDF陣をかき回す
 カカは冷静にDFラインが揃うのを待ち ベストタイミングで右サイドへパス
 DF陣の頭上を越えるほど浮かしたパス 動き出していたシェフチェンコは
 GKと1vs1シュートも打てたが万全の構えのデュデクを見てから
 中央へ折り返す 動き直してフリーのクレスポがファーサイドでシュートしてゴール
 DF陣が散々振り回されての失点 ショックが大きいリバプールサポーター
前半43分〜 ピルロ⇒カカ⇒クレスポ ミラン3−0
 ここも基点はピルロからカカ パスを受けたカカはトラップで180度ターン
 相手をかわし前を向くと走りだしていたクレスポへピンポイントともいえるパス
 これこそ本物のキラーパス!キャラガーはスライディングで足にあてようとするも届かず
 完全に抜け出したクレスポはチップキックでゴール
 キャラガーはすべらずについて行ってたらどうだったか?
 ファールをして警告又は退場になっていたか?
 それとも少なくともプレッシャーを与える事にならなかったか?
 
それにしてもスピードと上手さのあるのある受け手に冷静なパサーここまでは完璧なミラン
DFラインの前が手薄でピルロからカカへ簡単につながれるリヴァプール
やはりリヴァプールはもう一枚ディフェンシブハーフを置くべきだった。
*後半*
リヴァプールFC システムを変更し3バック1トップにIとFが自由にPoチェンジ
△┏━━━━━━━━━┳━━━━━━━━━┓△Hミラン・バロシュ
△┃□□□□□■■■■E■■■■□□□□□┃△
△┃□□□□□■■■■┃■■■■□□□□□┃△Jスミチェル
△┣━━┓□□■■■■┃■■■■□□┏━━┫△Iジェラード
△┃□□A□□■■G■┃■■■■□□┃□□┃△Gシャビ・アロンソ
┏┫□□┃□□■■■■┃■I■■□□┃□□┣┓Fルイス・ガルシア
┃@□□C□□■■■■┃■■■■□□┃H□┃┃Eリーセ
┗┫□□┃□□■■■■┃■■■F□□┃□□┣┛
▽┃□□D□□■■B■┃■■■■□□┃□□┃▽Dキャラガー
▽┣━━┛□□■■■■┃■■■■□□┗━━┫▽Cヒーピア
▽┃□□□□□■■■■J■■■■□□□□□┃▽Bハマン
▽┃□□□□□■■■■┃■■■■□□□□□┃▽Aトラオレ
▽┗━━━━━━━━━┻━━━━━━━━━┛▽@デュデク
23分キューウェル⇒スミチェル 46分フィナン⇒ハマン 85分バロシュ⇒シセ

ACミラン システムの変更は無く選手の入れ替えだけ
△┏━━━━━━━━━┳━━━━━━━━━┓△Jシェフチェンコ:FW:
△┃□□□□□■■■■┃■■■■□□□□□┃△Hクレスポ:FW:
△┃□□□A□■■■■E■■■■□□□□□┃△
△┣━━┓□□■■■■┃■■■■□□┏━━┫△Iカカ:OMF:
△┃□□┃□□■■■■┃■■■■□□H□□┃△Gピルロ:センターハーフ:
┏┫□□C□□■■■■┃■■■■□□┃□□┣┓Fガットゥーゾ:RMF:
┃@□□┃□□■■G■┃■■I■□□┃□□┃┃Eセードルフ:センターハーフ:
┗┫□□D□□■■■■┃■■■■□□┃□□┣┛
▽┃□□┃□□■■■■┃■■■■□□J□□┃▽Dネスタ:CDF:
▽┣━━┛□□■■■■F■■■■□□┗━━┫▽Cスタム:CDF:
▽┃□□□□□■■■■┃■■■■□□□□□┃▽Bカフー:RDF:
▽┃□□□□B■■■■┃■■■■□□□□□┃▽Aマルディーニ:LDF:
▽┗━━━━━━━━━┻━━━━━━━━━┛▽@ジダ:GK:
85分クレスポ⇒トマソン 86分セードルフ⇒セルジーニョ 112分ガットゥーゾ⇒ルイ・コスタ

後半8分〜 リーセ⇒ジェラード 
 押し込んでからのパス回し 比較的フリーの左サイドリーセがパスを受け中央へ
 一度はDFに当てるもリフレクションのボールをもう一度センタリング
 一方ミランのディフェンスはピルロが中を確認するもマークにつかず指示も出さず
 結局フリーのジェラードが筋肉ヘッド!
 あの全身を目一杯使ってのヘディングだからこそのゴール
ココでサポーターの盛り上がりこそがチームを勢いづける一番のクスリという事を
誰よりも知っている彼はリヴァプールサポーターを煽る

後半11分〜 リーセ⇒ジェラード⇒ハマン⇒スミチェル リヴァプール3−2と1点差に詰め寄る
 中央を固めるミランに対しサイドラインを目一杯使って攻めるリヴァプール
 まずPエリアを固めそこからボールにプレスするミランDFを見て
 ハマンから横パスを受けたスミチェルは低い弾道の力のあるシュートを放つと
 ジダの手をはじきゴール コース.パワー.弾道.文句なしの素晴らしいミドルシュート
 もしジダがはじきだせてもルイス・ガルシアがしっかりと詰めていた
ミランはPエリアへの侵入・縦への突破・縦パスを防ぐようなDFをし
思惑どおりにリヴァプールには横パスをさせていたが、シャビ・アロンソ.ジェラード.
などロングシューターがいて1トップのリヴァプールに対してはどうだったのか?

後半14分〜 PK⇒こぼれ シャビ・アロンソ  3−3同点
 キャラガーがオーバーラップそれに連動してルイス・ガルシアが右サイドへ流れ
 中央への道を開くとバロシュが顔を出しジェラードはど真ん中を突っ切る
 キャラガーはバロシュへグラウンダーの縦パス 
 バロシュはあがってきたジェラードへワンタッチパス 
 あと3歩でシュートだったがガットゥーゾが後ろから手を掛けジェラードを倒す
 PKを蹴ったシャビ・アロンソは一度はジダにはじかれたが
 冷静に詰めてゴール とうとう同点に追いつく
このあとのPK戦でもジダは自分の右サイドへ飛ぶことが多くしかも手に当てる事も多かった。 
 
延長も得点は入らずにPK戦へ
 先攻はミラン
●一人目セルジーニョ:は左足で左上へ外す 
 その時リヴァプールGKデュデクはゴキブリ並みのステップで左右へと動き回り揺さぶる
 若干前方にステップしていたが、ミランはクレームを出さなかった。
 これがある意味でリバプールの優勝に大きく貢献したのかも。
○一人目ハマン:落ち着いて蹴りジダに触られながらも決める。
 ジダはゆったりとかまえて派手な揺さぶりはせず集中する。
●二人目ピルロ:左サイドへのキックはサイドをつききれずに止められる。
 デュデクは同じように動き回りストップした。
 1本目よりも明らかに前にステップしたがクレームなし。
○二人目ジブリル・シセ:読みの逆サイドへ

●三人目トマソン:誰よりもプレッシャーが掛かったであろう場面で登場し
 多分最初から決めていたであろう思いっきり振り抜いたシュートは
 デュデクを無視し左サイドへ。反応していても止められなかったであろうゴール
○三人目リーセ:蹴る直前にジダを見てしまったのがダメだったんじゃない?
 ジダは素直に反応し見事はじき出した。
●四人目カカ:さすがにブラジリアン『止められない所に蹴ればいいじゃん』
 とばかりにテクニックを魅せつけるゴール上方へすくい上げるキックでゴール
○四人目スミチェル:落ち着きを見せ自分の間合いに持ち込む
 ジダの動きを見極めて逆サイドへ
●五人目シェフチェンコ:普段よりも目を見開いた印象で汗を拭きながら向かう
 明らかにプレッシャーを感じている。審判を見るとすぐに走り出す。
 トマソンとは違い蹴る場所を決めてない!!!
 スミチェルとは違い自分の間合いじゃない!!!
 結局中途半端に蹴ったボールは中途半端に浮き中途半端なコースへ飛び
 デュデクがストップ
☆リヴァプールが優勝☆

◆PKで最も重要な精神状態を優位に保った
リヴァプールのサポーターが最大の勝利の立役者でしょうね^^
 
◆テクニシャンは相手GKの動きを読むキッカーが多い
しかしデュデクが動き回りスキを多く作った為に
逆にスキが大きすぎて狙いが定まらなかったのかも

◆一人目は必ず決められる選手を選ばないと・・・
決めウチをする選手を選んでいれば逆だったのかも

◆ちなみに毒狗はPKを外した事がありません
完全な決めウチ選手でしたよ^^ど真ん中GKの顔めがけて蹴るんです。
上手いこと中央から両サイドにズレるんですよね
GKは反応しようとして腰を落とすんで高めのシュートは触ってもはじききらないんです^^
ちなみに中学の頃は一人目のキッカーでした。 
          
posted by 毒狗 at 07:21| Comment(2) | TrackBack(20) | UEFAチャンピオンズリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フィンランド出身 サッカー選手

04−05 UEFAチャンピオンズリーグ
決勝 ACミラン vs リヴァプールFC <イスタンブール.トルコ>

リヴァプールFCの守備の要としてフィンランド出身のサミ・ヒーピアが出場する。
サミ・ヒーピア:1973/10/07:192/85:リヴァプール:C
:高く強い安定したセンターバック
:セットプレイ時にはゴールも狙う

リトマネン:ハンザ・ロストック:28:OMF
:彼を獲得し残留を狙ったハンザ・ロストックは結局降格してしまった。
:攻撃的なMFまたはFW.決定力もありパスも出せる
:99−01バルセロナ.01−02リヴァプール(リヴァプールは子供の頃から憧れていたチーム)と在籍したが目立つ活躍はなく結局アヤックス在籍時代を越える事はできなかった。

フォルセル:1981/03/15:178/68:チェルシー(バーミンガムへレンタルされていた)
:決定力が抜群のFW
:彼を軸にユーロ又はW杯での活躍を期待したい

タイニオ:オーセール:1979/11/27:175/69:I:DMF

バイリネン:フェーレンフェーン:G:OMF

パサネン:1980/09/24:187/77:ブレーメン:B:RDF

posted by 毒狗 at 01:43| Comment(0) | TrackBack(5) | UEFAチャンピオンズリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

遂に本日 UEFAチャンピオンズリーグ 決勝 の思い出

マテウスがうつむいた日 バイエルンvsマンU
ロスタイムの2得点の印象が未だに強く残っている毒狗です。
あの時、マンUのCKにもう一回あるんじゃねえか!!?
なんて冗談まじりに口にした直後のゴールに興奮しながらも
マテウスの姿に寂しさをおぼえた毒狗です。

’90イタリアW杯では大好きなオランダ代表をベスト16で破って優勝した西ドイツの一員でしたが、その時は西ドイツが嫌いでしたw
確か今でも好きなライカールト《現バルサ監督》がブレーメとのやりあって両者退場になり、
それがオランダ敗退の一番の原因だと思っているからです。(今でもライカールトの退場がなければオランダが優勝していたと思ってます。)

とにかくあの世代の選手たちがほとんどが引退していたので、
マテウスに喜んで欲しかったんだと思います。

さぁ04−05シーズンの締めくくりとなる一戦ですが、
リヴァプールを応援します!!
posted by 毒狗 at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | UEFAチャンピオンズリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月05日

UEFACL 決勝カード決定

とうとう決勝カードが決まったCL
と言う事は、もうじき今季の欧州サッカーも終了ですね。・・・少し寂しくなります。

第1レグ チェルシー 0−0 リバプール 
第2レグ リバプール 1−0 チェルシー :得点者:ルイス・ガルシア
合計 リバプール1−0チェルシー

以上の結果でリバプール決勝進出

第1レグ ミラン 2−0 PSV :得点者:シェフチェンコ トマソン(ミラン)
第2レグ PSV 3−1 ミラン :得点者:パク・チソン コクー×2(PSV) アンブロジーニ(ミラン) 
合計 ミラン 3−3 PSV 
以上の結果により、アウェーゴール差によりミラン決勝進出

決勝5月25日 ACミラン(イタリア)VSリバプール(イングランド)

毒狗がベスト8決定時に打倒チェルシーの望みを託したバイエルンは敗れてしまいましたが、
リバプールが倒してくれました。
バルサL・ガルシアが決勝点を入れてくれたのはとてもうれしいです。

決勝戦まではまだ時間がありますが、ズバリ"リバプール"が勝つようにと応援します。

注目は
リバプールヒーピア選手 固いDFとセットプレー時の競り合いの強さに期待します。

ミラントマソンうるさく走り回りDF陣をかき回せばミランにチャンス大

今季のCLの途中からこのBLOGを始めたので
CL記事は中途半端な感じになりましたが、来季はもう少し丁寧に書けたらいいなと思ってます。
しかし、CLはスカパー未加入の為にリアルタイムで見られる試合が少ない・・・><;

人気blogランキングに参加中
↑おかげ様で上昇中!!現在110位前後です。↑
1日1クリックが有効となります
posted by 毒狗 at 16:58| Comment(0) | TrackBack(6) | UEFAチャンピオンズリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月28日

UEFA UEFACL準決勝 第1レギュレーション

結果
ミラン(H)2−0PSV
チェルシー(H)0−0リバプール

★チェルシーvsリバプール
ものすごい盛り上がり方のイギリス・イングランド対決
周りの期待が大きすぎるのか、両チームともに手堅く戦っているみたい。

第2レグはどちらが有利なんだろう?
チェルシーは引き分けでも決勝進出(アウェーゴール)出来る。
リバプールはホームでの対戦となる。

とにかく点を取らないと始まらないけど、
またビビリながら、守備的な戦いをする予感もあるな〜f^^;
posted by 毒狗 at 06:01| Comment(0) | TrackBack(0) | UEFAチャンピオンズリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

UEFACL準決勝 第1レグ

★ミラン(H)2−0PSV
42分〜 シェフチェンコ  90分〜 トマソン

ミランがPSVに先勝
コメント
シェフチェンコ「難しい試合だった」
ヒディンク監督「ミランとの差? ゴールの場面だ」
カカ「1−0ではかなり厳しくなっていただろう」

★チェルシーvsリバプール
フジテレビ系列 午前3:35〜の放送を見ます。
posted by 毒狗 at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | UEFAチャンピオンズリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。