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2005年05月22日

高原 負傷 左足 太もも裏 肉離れ

何の気なしにブンデスリーガ最終節のライブ放送
HSVvsボーフムを見ていたんです。

そしたら高原が負傷しました。
タイトルにも書いてあるけど左足のモモ裏の肉離れ><

それにしてもシーズンの最終節という事で疲労が溜まっていたんでしょうかね?
やっぱ彼はこういう時にケガしますね。
明日のキリンカップのペルー戦は欠場が決まっていたけど、
W杯予選がねぇ・・・。

勝手に想像すると、消化試合とも言える今日の一戦で活躍し、
文句無く代表でレギュラーポジションを・・・とか考えていた筈。
シーズン中の疲労が溜まっていて又は体調不良をムリして
試合で張り切った結果でしょうか・・・。

今日のケガも接触は無く芝に足をとられた訳でもないんで、
きびしく本当にキビシク言うと自己管理不足でしょう。

毒狗も筋肉が固いんですが、練習試合を一日3試合した時なんか
3試合目の後半には良く足(ふくらはぎ.モモ裏.)をつってました。
家に帰る途中とか家に帰ってからも結構つってました。
もちろん十分に柔軟体操や準備運動をしてはいるんですけど、
筋肉の質が悪いんでしょうね・・・。

小野はケガが多いし、稲本はケガ明けで試合に使われず、今日は高原がケガ・・・。
黄金世代ガンバレ!!!



posted by 毒狗 at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | ブンデス・リーガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月15日

何も言う事はありません;w;

シャビのCKをニアでそらしてファーでエトーが同点弾!!!

そして優しいバルサはきっと毒狗のネガティブなお願い(レヴァンテに引き分けて欲しいと言う願い)も叶えてくれた^^

それではバルセロニスタ及びソシオ会員の皆さんご唱和下さい^^

♪カンピオーネ カンピオーネ オーレ オーレ オーレ♪
♪カンピオーネ カンピオーネ オーレ オーレ オーレ♪

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♪カンピオーネ カンピオーネ オーレ オーレ オーレ♪
♪カンピオーネ カンピオーネ オーレ オーレ オーレ♪

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♪カンピオーネ カンピオーネ オーレ オーレ オーレ♪
♪カンピオーネ カンピオーネ オーレ オーレ オーレ♪

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♪カンピオーネ カンピオーネ オーレ オーレ オーレ♪
♪カンピオーネ カンピオーネ オーレ オーレ オーレ♪

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♪カンピオーネ カンピオーネ オーレ オーレ オーレ♪
♪カンピオーネ カンピオーネ オーレ オーレ オーレ♪

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♪カンピオーネ カンピオーネ オーレ オーレ オーレ♪
♪カンピオーネ カンピオーネ オーレ オーレ オーレ♪

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♪カンピオーネ カンピオーネ オーレ オーレ オーレ♪
♪カンピオーネ カンピオーネ オーレ オーレ オーレ♪

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♪カンピオーネ カンピオーネ オーレ オーレ オーレ♪
♪カンピオーネ カンピオーネ オーレ オーレ オーレ♪


♪カンピオーネ カンピオーネ オーレ オーレ オーレ♪
♪カンピオーネ カンピオーネ オーレ オーレ オーレ♪
posted by 毒狗 at 07:18| Comment(6) | TrackBack(15) | リーガ・エスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カンペオンになる確率99.9%

セヴィージャ2vs2レアル・マドリード 引き分け

以上の結果により引き分け以上でカンペオンとなるバルサ

前にも書いたが毒狗としてはレヴァンテが好きである。
弱いモノが強いモノに勝つ事ほど楽しい事は無いと思っているし人生でもそう思って生きて来た毒狗。

ただ、スペインのチームながら毒狗が大好きなオランダとブラジル色の濃いチームであるバルサは特別。
さらに現在は好きな選手も多く集まっているので応援している。
ロナウジーニョジオジュリマルケスエジミウソン
そして選手時代から現在まで変わらずに毒狗のヒーローであるフランク・ライカールト

レヴァンテ・・・降格の危機にあるチームだが個人的にはバルサの次に応援している。
基本的に好きな選手がいるチームを応援するスタイルできた毒狗が好きなのは、
イアン・ハート(アイルランド)豪脚の左サイドバック。今季リーズU(イングランド)から加入した。
マンチェフ(ブルガリア)ヘッドも強い点取り屋。今季リール(フランス)から加入も期待通りにはいかず・・・。それでもM・ペトロフヴォルフスブルグ所属(ドイツ)などと共に代表に選出されている。
しかし、この2人は今日の試合には出場せず・・・;
ジョフレ(スペイン)バルサ出身のレフティ。
キープ力とキレがあるドリブルが武器。まだまだ伸びしろはある!!!と思う。
セレスティーニ(スイス)イタリア生まれだったかな?
後方からゲームが作れる攻守のバランスが良い選手。
今日も効いてるこの2人などいい選手がいるのに何故にこの時期にきて苦戦してるんだよ;;;
♪頑張れ〜!!!負けるな〜!!!♪力の限り活きてやれ!!!♪by小須田(一番初期の頃の笑う犬がすきだったなぁ〜w)

今日は♪引き分けで勘弁してあげてくれなんて言えないよ絶対♪

なんてホザいていますとレヴァンテがFKから先制!!!!
ロングボールをつないでリベラがゴール・・・やっぱココが課題なのね;;

すると突進してからのシュート間際にタックルを受けてシュートがゴールを外れてしまう
するとロナウジーニョが考えられないほどナーバスだ・・・いつも笑顔でクリーンな所が何よりも好きなのにマダマダ若いからしょうがない・・・。
でもチョウパンはダメ!!絶対ダメ!!!


スポーツに暴力と政治は核兵器並みに持ち込むな〜〜!!!

さぁ後半はフランクで落ち着きを取り戻して引き分けじゃぁカンペオンじゃぃ

ところでヨーロピアンウイニングイレブンタクティクス略してウイタクというゲームをマイペースで進めているんですが、レヴァンテで始めています。
今現在2年目に入って3ヶ月ほど・・・実は2回目のスタートです、と言っても1回目は3年目を過ぎたあたりだったんですが、どうせならプレイ記を書きたいなと思いやり直したんです。
1回目もやはりレヴァンテで始めたんですが、要請が来る度にそれを受けていたんで自分のチーム作りをする前に違うチームに移る事を繰り返しなかなか強いチームになりませんでした。
という事で現在はメモに進行状況を書き溜めながらプレイしています。
とりあえずリーガでカンペオンになるまでは、レヴァンテでいくじぇい!!!
そして要請を受けてバルサの監督になってやる〜〜〜〜!!!!
ということで着々と進むウイタク記計画をこうご期待w


posted by 毒狗 at 06:00| Comment(0) | TrackBack(5) | リーガ・エスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月14日

飛ばないオランダ人

◆空飛ぶオランダ人と言えば クライフターンでもお馴染み

ヨハン・クライフ
(トータルフットボールを世界に広めた一人)

クライフターンとはシュートフェイント(キックフェイント)の一つで簡単に説明するとキックモーションから180度の切り返しです。
もっと詳しく説明すると、キックモーションをした足のインフロント部分でボールの奥側を引っ掛けて、
そのまま自分の体の方に引き寄せ軸足の後ろ側を通しターンをするフェイントです。

切り返しが深いほどに有効で、クライフの様に足が長ければ長いだけ切り返し幅が深くなるので、分かっていてもハズされる。そんな必殺フェイントです。

◆逆に、飛ばないオランダ人と言えば、TVでも紹介されているので、知る人も多いかな?

デニス・ベルカンプ

僕は彼がインテルで10番を付けている頃にファンになった。

あの長身に金髪に長い足そしてオランダ人という点に惹かれました。

プレー自体はほとんど見たことが無く憶えてないです・・・;
ただ、W杯での試合は見ました・・・
ルート・フリットフランク・ライカールトマルコ・ファン・バステンロナルド・クーマン
など豪華メンバーが揃うオランダ代表の後の世代で、
かつアヤックスでの黄金メンバーよりは前というある意味不運な世代で、
ベルカンプがいなければ僕の記憶に残る事もない世代でした。
ちなみにアヤックス黄金メンバーは、(現)UEFAチャンピオンズリーグで優勝した
クライファートライツィハーセードルフダービッツ。などの選手たちの事です。
posted by 毒狗 at 19:06| Comment(0) | TrackBack(5) | リーガ・エスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月09日

第35節 ヴァレンシア vs バルセロナ

バルセロナ優勝カウントダウンのバレンシア連戦の1戦目
ちなみにバレンシア連戦の2戦目は、
次節は今季から昇格してきて前半戦に健闘しながらココに来て降格の可能性が増してきたレヴァンテ
監督はドイツ代表でも活躍したシュスターだったけど、最近の成績不振で解任された・・・;
個人的には好きなチームだから降格して欲しくないなぁ。
(↑最近買ったウイイレタクティクスをこのチームで始めたのも一因
そのうちこのゲーム記も書いてみようかな^^)

◆苦戦の前期王者ヴァレンシアのホーム”メスタージャ”へと乗り込んだ。

●前節に引き続き簡単な感想とダイジェストで・・・前節は引ききった相手へのサッカーで個人的にスキじゃなかったので。
今節は時間ができれば新規の記事に図や解説など交えた記事をのせられるかな・・・。

◆前半28分〜 先取点はロナウジーニョファインゴール
CLチェルシー戦 第2レグで全世界を魅せたあのノーモーションシュートに似た高度なシュート
今回は1ステップあったがあの時より距離があった。
■右サイドをジュリとのコンビでベレッチが上がる
Pエリア内へのクロスははね返されるが、デコが拾ってもう一度ベレッチ
中を見て今度はPエリア内じゃなく逆サイドのロナウジーニョ
(ココでも皆がロナウジーニョを見ていることが分かる)
Pアークの左30mくらいから右足のインステップのアウトサイドでボール下辺りをカット気味に蹴り上げたシュートは伸びてゴールの右サイドへと突き刺さった。

○とにかくあぁいう打ち方するのはトゥキックで打つ時なんだけど、
彼の場合にはインステップに当てられるのがすごいというか、
スネの前の筋肉(正式名称は分からないけど)も練習で鍛えているって事だね。
それとあのゴムのような足首や膝の関節のおかげだろうね。
○とにかく芝のグラウンド以外じゃマネしない方がイイのは間違いない。
というか、彼の足の動きを真似ようとするとほとんどの人が体を痛めるだろけど・・・あんな足首が欲しいよ〜〜。
○この先取点の前にヴァレンシアはFKのチャンスだった。
まさにピンチの後にチャンスあり!!!

◆前半29分〜 これが効いた!!! エトー追加点!!!
ここはヴァレンシアが攻撃中に少し弱気になったというかふと気が抜けたというか、
とにかくそういう所は見逃さないバルサはどんどんプレッシャーを掛けていく。
結局バルサ陣内でルーズボールになりそれをジオがヘッドでロナウジーニョへカウンターとなる。
ロナウジーニョはトラップでかわしながらDF2人をドリブルで抜き去る!!!
3:2の状況で中を絞る最終ラインの2人のDFの両外側にエトージュリ
ロナウジーニョは近い左サイドのエトーへパス
エトーはちょっとぶさいくなスピードチェンジのステップであっさりとDFをかわすと
GKを見てインフロント回転のシュートで右サイドネットヘゴール!!!

○後から考えてみてもこのゴールで勝負ありだったかな。
メスタージャとはいえ先制されて、さぁこれから取り返すぞって間も無く追加点
まず1点!まだ前半!とは言いながらもあせりは出てくるよね。

ヴァレンシアだけど、ディ・バイオの1トップはどうだろう?
彼は動きたがるプレイヤーだしスペースが広いほうがやり易いのかもしれないけど、
ボールキープよりは、仕掛けるタイプだから孤立しやすい。
それならセンターにターゲットを置いてディ・バイオアイマールビセンテ
などが上がって来るほうが・・・つまり強い時のヴァレンシアだけどねw
なんか苦戦してる!?らしいカリューを呼び戻したらどうなんでしょう。

◎さぁ正式にカンペオンに王手となったバルサは前述のとおり、
またバレンシアでの戦いとなり相手はレヴァンテ
残留へ向けて必死なチームだけに油断もあせりも禁物。落ち着いて勝ちましょう^^

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posted by 毒狗 at 11:20| Comment(9) | TrackBack(8) | リーガ・エスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月05日

UEFACL 決勝カード決定

とうとう決勝カードが決まったCL
と言う事は、もうじき今季の欧州サッカーも終了ですね。・・・少し寂しくなります。

第1レグ チェルシー 0−0 リバプール 
第2レグ リバプール 1−0 チェルシー :得点者:ルイス・ガルシア
合計 リバプール1−0チェルシー

以上の結果でリバプール決勝進出

第1レグ ミラン 2−0 PSV :得点者:シェフチェンコ トマソン(ミラン)
第2レグ PSV 3−1 ミラン :得点者:パク・チソン コクー×2(PSV) アンブロジーニ(ミラン) 
合計 ミラン 3−3 PSV 
以上の結果により、アウェーゴール差によりミラン決勝進出

決勝5月25日 ACミラン(イタリア)VSリバプール(イングランド)

毒狗がベスト8決定時に打倒チェルシーの望みを託したバイエルンは敗れてしまいましたが、
リバプールが倒してくれました。
バルサL・ガルシアが決勝点を入れてくれたのはとてもうれしいです。

決勝戦まではまだ時間がありますが、ズバリ"リバプール"が勝つようにと応援します。

注目は
リバプールヒーピア選手 固いDFとセットプレー時の競り合いの強さに期待します。

ミラントマソンうるさく走り回りDF陣をかき回せばミランにチャンス大

今季のCLの途中からこのBLOGを始めたので
CL記事は中途半端な感じになりましたが、来季はもう少し丁寧に書けたらいいなと思ってます。
しかし、CLはスカパー未加入の為にリアルタイムで見られる試合が少ない・・・><;

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posted by 毒狗 at 16:58| Comment(0) | TrackBack(6) | UEFAチャンピオンズリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月02日

2−0勝利 6ポイント差は変わらず。

2−0 バルサそしてRマドリーはそれぞれこのスコアで勝利した。
両チームともに、ようやく後半にエースが先取点を取り、試合終了間際に追加点を取っての勝利。

先に行われたRソシエダvsRマドリー
ジダンサムエルMサルガド。に加えてフィーゴがケガで出場出来なかったにも関わらず、
他のチームに見劣りするどころか、どのリーグでも十分に優勝を狙えるようなメンバー構成に改めて気付かされた。
ただ、"サッカーは11人で1チーム"いかに名のある選手を集めても、
心と体のコンビネーションがなければ成り立たない。
試合は6:4または7:3くらいでソシエダがチャンスを作っていたが、
結局ロナウドが中央から一人抜け出しGKもかわしてゴール。
決定的な好機を逃さずに決めて勝利を呼び込んだ。

一方バルセロナvsアルバセーテ
9:1といっても99.9:0.01くらいで押しまくるバルサに対し徹底的に守るアルバセーテ
いつになく左サイドに張り付いていたエトーが、
その左サイドから逆サイドのポストに当たるコントロールシュートでゴール。
終了間際には、アルゼンチン期待の超新星17歳のメッシがループシュートで追加点。
アシストしたロナウジーニョは小柄な彼をおんぶしてリーガ初ゴールを称えた。

ところで、バルサマクシ・ロペスが今季絶望のケガ><;一体どうなっているんだろう。
ここまでケガ人が出るというのはチームに問題ありか?
それでも若手を起用して乗り切るというライカールト監督には賛成!!!って言っても主力も若いけどねw
posted by 毒狗 at 17:41| Comment(1) | TrackBack(2) | リーガ・エスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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